
We are pleased to announce the release of The Genesis Suite in Japan with our partner King International. Soloist Freddy Kempf will be in Japan to celebrate the album release during his concert hall tour. Details can be found on Freddy’s website.
CAT #: KKP 1011
UPC/EAN: 4909346 003507
Release Date: In stores in the end of February (Advance release at venues in Japan)
Catchphrase:
作曲家トルガ・カシフ、ロンドン交響楽団、フレディ・ケンプ参加で贈る・・・
英プログレッシヴ・ロックの最高峰ジェネシスの名曲が、壮大な組曲として甦る感動作!!
Comment from well-known DJ Mr. Kiyoharu Yano:
ピンク・フロイドやイエスらと並ぶブリティッシュ・プログレッシヴ・ロックの最高峰が、ジェネシスである。フィル・コリンズという稀代のポップ・スターを輩出したことで幅広い知名度を得た彼らではあるが、名盤『幻惑のブロードウェイ』を頂点とした、とてつもなく荘厳で叙情的な世界こそがジェネシスの最大の魅力であった事実は少しも揺るぐことはない。精緻をこらし突出した物語性を極めた音世界の創出ー本作『トルガ・ガシフ:ジェネシス組曲』は、ジェネシスのそんな本質を鮮やかに再構築している。『QUEEN SYMPHONY』で名を馳せたトルガ・ガシフの指揮により、名門ロンドン交響楽団が奏でる7つの楽章は、表現芸術の手法としてのロックに新たな地平を切り拓いたジェネシスならではの、時間軸を超越した独創的な才覚を再認識させてくれる。これは、きわめて古典的で同時に現代的な作品集である。
矢口清治(ディスク・ジョッキー)
General Comment:
「Queen Symphony」(2002年) で注目を集めたトルガ・カシフが、イギリスを代表するロック・バンド、ジェネシスの名曲をモチーフに再編集した組曲を作曲。迫力のオーケストレーション、独創的なメロディーで奏でるピアノ、ヴァイオリン、チェロのソロ、そして繊細で優美なコーラス・パートを散りばめ、映画音楽のように壮大で感動的なアレンジが印象的。演奏はロンドン交響楽団。ピアノ・ソロにはフレディ・ケンプが参加。オリジナル・バージョンの郷愁を喚起し、ジェネシスの名曲が壮大かつ感動的に甦ります。







Thank you for your comments – we are looking forward to visiting Japan in the future
and wish Freddie all the best with his tour! Regards to all , Tolga